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車庫証明?

昨日、某掲示板をのぞいていたら、とあるスレッド(スレ)が立っていた。
最初は「【研究】女性は男性に比べ…車庫…証明される」と書いてあるように見えたので、
数日前に自分のページの車庫証明部分を更新した自分としては、何のことかと驚いた。

よく見ると「【研究】女性は男性に比べ駐車、車庫入れが苦手なことが証明される」ということであった。

該当スレはいずれ読めなくなるので、元記事のほうを紹介する。
女性は男性に比べ駐車が苦手なことが証明される
この研究の詳細はこの記事にお任せする。さらに知りたい方は、英語だが本当の元記事を見ることもできる。

この某掲示板では、この件につき「自己の経験談」を語る人が数多くいた。その中には自分も経験したことがあり、共感できるものもあれば、単なる男女差別を煽るものでしかなく読むに値しないものもあった。

大塚行政書士事務所 http://gyousei.ohtsuka-office.jp/index.html



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大雪から1週間たって

新潟県を襲った大雪から1週間たった。まぁ、襲ったというよりも「この時期の本来の新潟」に戻ったと考えたほうがいいかもしれない。

19日に朝起きて車を見るとこの写真のようになっていた。

アトレー7(12月19日)3  アトレー7(12月19日)2  アトレー7(12月19日)1


一夜でこんな感じになった。車の前に雪の塊があるのは夜中に除雪車が家の前を通り押しのけたからである。
夜が明けると車を出すために、出勤前に自分の車庫の前を除雪することになる。

この19日の降雪はまだましなほうで、窓の雪は払うだけですんだ。17日の雪のときはガラスが凍結していた。
これを何とかするのに手っ取り早いのは、熱湯にならない程度のお湯を窓にかけることである。

おととい、昨日は、その気になればバイクでも走れそうなくらい道路の雪が解けていた。除雪で脇にのけられた雪は相変わらず残ったままだが。

年末にまた雪が積もるかもしれないので、今のうちバイク(CBR250R)を給油して、バッテリーを外して、各部に注油して春に備えることにした。…するつもりだったのだが、しばらく乗らなかったのと、この寒さでバッテリーが上がっていてエンジンがかからなかった。押しがけを数度やったがそれでもかからなかった。
しばらく乗っていないだけでもエンジンかかりにくくなるのに、その上セルがまともに回らないのではどうしようもならない。長くて急な下り坂があればなんとかなったかもしれないが…。こういうときバッテリーとセルモーターの力強さを実感する。

普段なら、ガソリンスタンドに行って給油→キャブレターのフロート室のガソリンを抜いて燃料コックをオフにする→バッテリーを外す。と、ここまでやって春に備えるのだが、一番最初のプロセスでつまずいた。ガソリンを満タンにするのは、保管中にガソリンタンクを錆びさせないためであり、キャブのフロート室のガソリンを抜くのは保管中にガソリンがキャブレターで腐るのを防ぐためである。バッテリーを外すのは、室内保管して充電することによりバッテリーの寿命をかなり延ばすことができるからである。

しょうがないので昨日は先にバッテリーを外して充電しておいた。充電に5時間以上かかった。これは放電が凄かったのと、充電能力がまだ十分残っていることを意味する。充電前の電圧は11Vを切っていたのに充電後は13.5V程度まで回復した。バッテリーは高いので、また使えるのは本当に助かる。

今日、夜が明けたらバッテリーを再度取り付けてエンジンをかけてガソリンスタンドに行こうと思う。

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大雪の新潟

昨日は、新潟市内が大変な大雪だった。

そんななか、新潟市内(家から30キロ程度離れている)に行く用事があったのだが、この雪のため普段なら1時間かからないようなところに3時間もかかってしまった。

予定では、依頼人のところに行き、そのあと警察に行き、そして事前に作成しておいた書類を官公署に提出し午前中に終わらせることになっていた。

通常、雪の量は私の家の周りのほうが新潟市(旧新潟市の地域)よりも多い。田上で30cmなら旧新潟市地域は5~10cmくらいだろう…そんな感じである。

ところが昨日に限ってはこれが完全に逆転していた。新潟といえば雪が多い地域というイメージをお持ちの方は多いと思う。特に長岡市よりも南はそれであっているのだが、新潟市は例年大して積もらない。積もったとしても、時間をかけて積もるのでたいした混乱にはならない。

ちなみに、新潟市のおおむね南方向に田上町があり、さらにおおむね南方向に長岡市がある。
長岡市のさらにおおむね南方向に、スキーで有名な上越市などがある。

この上越市ですら昨日は10cmも積もっていなかったらしい。この地域では一夜にして1m雪が積もっても別に驚くようなことではない。そんなところであった。

8時に家を出て依頼人のところについたのは11時であった。そのあと、あらかじめ準備をしていた書類を持って、警察署に行った。警察署についたのは11時40分ごろ。ちなみのこの警察署は、私が5年前に駐車違反で切符を切られたところで、さらに空いていた駐車スペースが、かつてレッカーされた自分が乗っていた車が留置された場所と同じでところだけであった。なので今度は自分の意思でこの場所に停めて、自分の意思で「警察のお世話」になった。

今回の手続きを完了するための官公署についたのが11時55分、急いで印紙を買い、一部やったことのない手続きがあったのでそれを聞き、提出したのが12時5分だった。正直言って、12時に一旦窓口が閉まることは事前に知っていたので、ダメでもともとな提出だったが、意外とすんなり受理してもらえた。

程なく名前を呼ばれたので、「あれ?ミスがあったのかな?」と思った。何のことはない、新たな書類が発行されただけである。
やはりこういうのは事前の準備が大切で、官公署で何度も補正を求められたり(補正できればまだいいが)、補正不可でまた依頼人の所に戻るようではダメである。

そして、依頼人のところに戻ったのが12時40分。さらに後日同じようなことがあるので、現段階で作れる書類は作っておいた。

帰りもそれなりに渋滞しており、家に帰ったのが3時ごろであった。

その後パソコンから口座を確認したら、以前の件の入金がなされていたので、そのお客さんに「領収書郵送します」という旨を連絡しておいた。

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無事故・無違反証明書を取って…。

自動車安全運転センターというところに「無事故・無違反証明書」(無事故・無違反の時期がどれくらいあるか証明する)か「運転記録証明書」(いま、違反点数がどれくらいたまっているのか、どのような違反をしたのかを証明する)を申請すると、無事故・無違反の期間に応じて色の違うSDカードというものを一緒に送ってくれる。

ちなみに、この申請書は各警察署、交通安全協会、運転免許センターなどにある。一般の人は特別な用事が無い限り「正直言ってあまり行きたくないな…」というところかもしれない。
確かに、ある種の独特な雰囲気を感じることはあるにはあるが、冷たい、怖い…のような感じはしない。
…というか、行政書士として車庫証明を取る際などにはしょっちゅうお世話になっている方々である。

記録によると最後に違反したのが平成16年11月26日である。なので、27日から今日まで無事故無違反が続いているということになる。
実はこのときの違反が、「仕事中の駐車違反」であった。しかも、青切符の記録によると、違反を確認してからわずか11分でレッカーされていた。
仕事中だったので、そこでの仕事を終えてさて、積み込んで次いくか…って感じだったのに
「車 が 無 い」
という状態だった。

この場所が駐車違反であることは知っていた。でも、この辺を回るときはここに停めて仕事しろと「上」から言われていた。とにかく「上司」にこのことを報告した。その際、事もあろうに上司が逆切れして「お前なんか知るか!(怒)いいからさっさと帰ってこいよ!」という状態だった。

この時期はまだ、民間の駐車監視員導入などがまだなされていなく、それほど駐車違反にも厳しくなかったときであった。
それに、「ある理由」から、私たちが駐車違反取られることはまずありえないだろうと、トップから当時の私のような末端まで信じていた。

この取締りを行った警察官の行為は当然適法で、どの程度の違反を許すか・許さないかの自由裁量の問題である。
だから、私はこの取締りを行った警察官・警察に対して、いささかの怒り・逆恨みのようなネガティブな感情を感じたことは無い。

だけど、このとき激しい怒りを感じた相手はいる。言うまでも無く、こんなふざけた態度を取った上司である。
組織のそれなりにお偉いさん2人とその上司と私で、その警察署にいき、車を返してもらった。
そして、その上司は私にすべての責任を押し付けようとしたことがばれて上からなにか言われたらしく、おとなしくしていた。…だったら、最初からそんな態度とるなといいたい。「大塚という人間も、その免許も消耗品だ」くらい言い切って見せろといいたい。

違反の事実は事実なので、私は違反切符に署名し…押印するのだが、私はあのときシャチハタ印しかもっていなかった。
今でもよく覚えている。右手の人差し指の拇印を違反切符に押した。インクは黒で、くっきりと指紋がつくのに、指のインクをふき取れば簡単にきれいになるという不思議なインクだった。

この出来事を機に、「アレ」な上司から理不尽なことをさせられて、その結果責任のみを押し付けられる…そんな「負け犬な人生」に縁を切りたいという気持ちを強く思うようになった。

それまでは行政書士の勉強も、「一応は本を買ってみたけど…」という状態だったのだが、この日を転機に本格的にやるようになった。
それでも、合格まで結構かかったのは、私が余り頭がよくないからだろう。もしよかったのなら、そもそもこんな(中略)な上司がいるような組織に使われ続けることに甘んじることはしないですんでいたはずだった。

私がこれから免許証の更新があれば、念願のゴールド免許を手にすることができることになるが、前回の更新の関係でその日はまだまだ遠い。ほかの免種(大型四輪とか牽引など)をとればゴールドになるのだが…。

私のこれからの人生において、「車の運転」に関してはすべて本当の意味での自己責任である。
この無事故無違反記録をどこまで伸ばせるかは、すべて私の意志にかかっている。ほかの第三者ではない。
自分のスケジュールミスで、無茶な運転してスピード違反で捕まったり、事前に地理をよく調べずに道に迷って挙句の果てに事故を起こしても、100%自分の責任である。

かつては、無茶な運行スケジュールで走らされたりしていた。その結果事故を起こしてもすべて自分のせいにされていたであろう。しかし、これは到底容認できない部分がある。

こんなことを今考えているので、今回のSDカードには特別な意味があると私は思う。

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プリンタ修復

先日、仕事用のパソコンからの印刷指令が届かなくなったプリンタについて、昨日の午後にメーカーのサポートセンターに電話をした。

この電話は受け付け用で、技術者が全員ふさがっているとの事で、後に掛けなおすとの事であった。
業務や勉強などをして待つこと3時間、ようやく技術者の方のほうから連絡があった。

状況を説明し、指示通りにこちらのパソコンの操作や再起動を繰り返すが、うまくいかない。
で、この再起動の時間がかなりかかり、「ああ、これなら技術者がふさがるのわかるなぁ」と思ったものだった。
こういうとき、何かしら話したほうがいいのか、沈黙を守ったほうがいいのか結構迷うものである。

結論から言うと、私のパソコンのシステム上に何らかの問題が起こり、プリンタドライバが適合しなくなったらしい。
それで突然印刷を受け付けなくなり、アンインストール後の再インストールも弾かれるようになったとのこと。
WindowsUpdateでの競合の可能性は「ほぼ無い」とのこと。もし、あるとしたら同様の問い合わせが殺到しているはずである。

私が重要なのは、誰が悪いのかではなく、「どうすれば再び使えるようになるか」この一点だけである。

結局、通常のインストール方法では、どんなことをしても不可能であった。そこで、ほとんど手動インストールで、なおかつ基本的な機能だけしか使えない方法で復旧することにした。

私の場合、その「基本的な機能」だけで十分で、ちょっとの不具合なら何とかなるのでこれで十分であると思う。

Windowsパソコンは使用する人の数だけ「環境」があり、それのすべてを網羅するようなデバイスドライバなどの開発が不可能なのは明らかである。それに、何らかの形で途中からおかしくなるケースだっていくらでもある。
いわゆる「サポートセンター」(サポセン)の苦労は察するに余りある。(うろ覚えだが「サポセン黙示録」っていう、そのサポセンの苦悩を書いた本があるという)
そうした人たちにとって、私のようなケースはまだマシなのかもしれない。
いきなり、ぶち切れて電話をよこして「おたくのところのプリンタ、ちっとも動かないんですけど!」といい、原因が「電源コードが抜けていた」とか、インターネットに接続できないのに直接関係ないところ(たとえばプリンタメーカー)に苦情を入れるような人間も多数いるという。

せめて、どんな機種を使っていて、どんなときにどうなって、そのとき何をしたか。問題の機械のシリアルナンバーは何か。それくらいはきちんとメモを取った上でサポセンに連絡するべきであると思う。
これだけでも、彼らは精神的な意味でずいぶん助かるのではないのだろうか?

実は、私は前の前の会社でIT系で言えば「サポセン」に相当するところも兼務していたことがある。
相手は素人ではなく販売店なのでまだ話がしやすかったのだが、圧倒的に「初期不良問題」が多くて閉口したものである。そして、それを直すのも私の所属するところの役割であった。正直言うと、その販売店さんやお客さんが気の毒でならなかった。

それにしても、根本的な原因が不明だったにせよ、事実上前と同じように使えるようにしてくださったHP社のサポートセンターの技術者さんには本当に感謝したい。

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プリンタのトラブル

昨日、事務所のパソコンから事務所のプリンタに出力しようとしたら、何度やってもエラーが出て印刷ができなかった。

そこで、ほかのアプリケーションで適当に印刷してみようとしたが、どのアプリケーションでも結果が同じ。ということは、そのアプリケーションやその印刷しようとしたデータが壊れているというわけではなさそうである。

ちなみに、パソコンとプリンタはLAN接続でつながっており、さらには事務所のものではない以前からあるパソコンともLAN接続でつながっている。
このLANを介してこの2台のパソコンとこのプリンタがつながっており、ダイヤルアップルーターを介してインターネットにつながっている。このダイヤルアップルーターが中心となってネットワークが構築されているので、これに不具合があると、ネットもプリンタ出力もだめになる。

ダイヤルアップルータをチェックしてみたが、異常はなし。インターネットにも接続できる。
プリンタにはSDカードを読む装置があり、これがパソコン上では「ネットワークドライブ」として認識されている。ここにSDカードを入れておくとLANを通じてアクセスすることができる。

つまり、パソコンとプリンタはネットワーク的にはつながっていることになる。しかし、印刷だけができない。ということは事務所のパソコンに入っているこのプリンタのデバイスドライバに不具合が起きているということになる。

この種の不具合は、一旦このドライバをアンインストールしてから、再度インストールしなおせば治ることが多い。なので、今回もそうしようとしたわけだが…。

ところが、再度インストールしようとすると、途中で「致命的なエラー」と出て終了してしまう。こんなことは経験したことが無かった。メーカーのページを見て、前のデータを完全にアンインストールした(つもり)だが、結果は同じだった。

メーカーのページを見ると、このドライバのアンインストーラに不完全な点があるようで、この不具合を手動で解決する方法が載っていた。アンインストーラで削除しきれないものは、高機能なアンインストーラ(Windows標準のもので削除できないものでも削除できる)を使って削除した。

仕事用のものなので、このような状況は困る。火曜日(今日)は講習があるので、水曜日にでもメーカーに問い合わせようと思う。こういうサポートは平日日中のみというところが多いので、私のような職の人間にとっては非常に助かる。本当に助かるかどうかの判断は問題が解決するまで保留しておくことにするが…。

しかし、今の状況でもこのプリンタを使う方法がある。それは、もう一台のパソコンからアプリを立ち上げて印刷するという方法である。こういうLAN構築をしたのはこういう状況(事務所用パソコンが壊れたときなど)でも仕事用のプリンタを使うことができるようにしたかったからである。
また、一部のアプリはUSBメモリにアプリ本体も完全に入れて持ち歩けるようになっているので、そのアプリとデータが入ったUSBメモリをもう一台のパソコンにつなげてそこからプリンタにアクセスすればよい。

「万が一」に備えたシステムだが、これが本当に役に立つ日が来るとは思わなかった。複雑な気持ちである。

ちなみに、私のパソコンはLenovoのR61e、プリンタ(複合機)はHPのL7590というインクジェット複合機である。ドライバを再インストールしようとした際に途中で止まった際のエラーコードは17391349というものである。こうしたケースはサポートページには載っていなかった。

この件について、同じような経験をお持ちの方がもしいらしたら、情報をいただけたら幸いです。

こうなった原因は完全に私の推測だが、Windows Updateで自動更新されて、そのプログラムがたまたまドライバに競合してエラーが出るようになった。
このエラーを修復するために一度アンインストールして、再度インストールしようとしたが、アンインストールの際になにか触れてはならないプログラムまで削除されてしまった。それゆえに再度のインストールを受け付けないのかもしれない。

しかしそうすると1年以上前に何度かインストールしなおしたときにまったく問題にならなかったのにどうしていまさら…という問題が出てくる。ちなみにドライバのバージョンは昔と同じままで、メーカーのほうもバージョンアップはなされていない。

遊びで使っているものならまだしょうがないが、仕事のものでこんなことになると本当に困る。
私はパソコンのことに関してはほとんど自力で解決できてきたが、今回に限っては外部に頼らなければなるまい。メーカーのカスタマーサービスに期待するしかない。

なお、この結論に至るまで、さまざまな試行錯誤を繰り返して6時間は浪費した。


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プロフィール

大塚 義行

Author:大塚 義行
平成21年4月から新潟県田上町で行政書士として開業いたしました大塚義行と申します。
(行政書士登録番号09180501号)
これに加え、平成28年10月から同所で社会保険労務士としても開業いたしました。
(社会保険労務士登録番号15160011号)

現在43歳 性別 男 身長156cm、体重54kgくらい。

昭和51年(1976年)7月24日生まれ。
平成11年(1999年)に地元の大学を卒業。

紆余曲折を経て現在に至ります。

メールアドレス gyousei_ohtsuka-office.jp
(社労士業務用)sr_ohtsuka-office.jp
(注:メールアドレス中の_を@と変えてください。スパムメール対策です。)

URL
http://gyousei.ohtsuka-office.jp/index.html
twitter
https://twitter.com/ohtsuka_office

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